Moodymann直系の黒いサウンドが、各方面から注目され話題のUKのFirecrackerレーベルからリリースされた第1弾EPが再発!!デトロイトサウンドを意識した様なディープ&ジャジーなトラックが渋いハウストラック、Side Bのダウンビートトラック等全3曲を収録。Side Aの「Miles Away」はDerrick May, Moodymann, Theo Parrish, DJ Spinna, Danny Krivit, Osunlade, Mike Clark, Mike Grant, Carl Craig, Ron Trent, Stacey Pullen, JazzySport djs, Joe Claussell, Jazzanova, Shelter Djs and many more.がプレイしているみたいです!!
DJ Cam話題のニュー-プロジェクトDJ Cam Quartetのアルバム「Rebirth OfCool」が、超限定でアナログ-リリース!!元々昨年リリースされた2CD 「SaintGermain Des Pres Cafe Part.9」のボーナスCD的なフォーマットでリリースされた、このプロジェクトの10TRK。プロジェクト名通りCamのビート/プロダクションとジャズ-カルテットで編成。Common「Resurection」を下敷きにしたタイトル曲、 NAS「WORLD IS YOURS」ネタのA4、ERIC B & RAKIM「JUICE」ネタのA3、J Dillaに捧げた「Tribute To J Dilla」等、HIP HOPファンにはたまらない良質ジャジーチューン満載です!!
オランダのレーベル、4 Luxを主宰するGerdことGert-Jan Bijlと、Delgui、4 Lux関連やBugz In The Attic等の作品に参加するヴォーカリスト、Colonel Redによるユニット、Milez Benjimanの注目のアルバムが遂に登場!!ブリブリと唸りを上げるシンセベースに、コズミックなシンセサウンド、Pファンクスタイルの粘着ヴォーカルワークが融合した、Sa-Ra等に通じる怒涛のエレクトロファンクでカッコいいです!!
近年のデトロイト出身アーティストの中でも特に熱い注目を集めている早熟の天才Jimmy Edgar。 幼い頃より独学でサックス、弦楽器、ドラム、パーカッション、そしてターンテーブルといった様々な楽器を学び、テープのループを使う実験的なバンドのドラマーとしても活動していたという彼は、15歳にして早くも Juan Atkins、Kevin Saunderson、Derrick May といったデトロイト-テクノの重鎮たちと共演を果たし、地元デトロイトでその名を轟かせていた。そのJimmy Edgarの別名義HER BAD HABITでの注目の最新作!!エレクトロ、ハウスを基調としたクオリティーの高いディープなトラックス集でオススメです!
THE DIRTBOMBSの顔、MIKE COLLINSとKDJのコラボレート作!!2005年の4月に録音されたという3曲が遂にリリース!!ブラックで、サイケデリックで、ファンクで、ドープな熱い内容!!KDJ節のブラックハウスチューンA1、サイケファンクブロークンハウスのB1、ハチきれんばかりのアナログサウンドが絡むドラムンサイケチューンB2!!
御大PETE NAMLOOKの96年テクノクラシックをPEPE BRADOCKがREMIXした1枚が登場!!PETE NAMLOOKによるオリジナルは4つ打ちビートに、変態アナログシンセが絡む音響テクノの傑作。その曲をこちらも間違い無しの変態PEPE BRADOCKが、よりフロア向けのテクノ/ハウスにREMIX!!